2010年10月23日

新刊netのブログパーツを貼る

新刊netというサービスを見つけましたので 登録し ブログパーツをサイトに貼りました。 キーワードを登録しておくとそのキーワードに関連する新刊が発売になると通知してくれます。 発売前の情報も通知してくれるので、すばやく情報を手に入れられそうです。 しばらく使ってみます。 バルガス・リョサについては年末にかけて続々発売されるはずですから。
posted by ブラックコーヒー at 19:20| 埼玉 ☁| Comment(0) | このブログについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月22日

google検索結果で2ページに

ついに

バルガス・リョサと中南米文学

が「バルガス・リョサ」のキーワードで
Google検索で2ページ目のTOPに来るようになりました。

リンクを貼り、コンテンツを増やした成果がでました。

うれしい!
posted by ブラックコーヒー at 14:48| 埼玉 ☁| Comment(0) | このブログについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月19日

La Fiesta del Chivo (ヤギの祝宴)のトレイラー映像



La Fiesta del Chivoのトレイラー映像。

暗殺されたドミニカ共和国の独裁者、ラファエル・トルヒーヨ(Rafael Trujillo)の一生を描いたマリオ・バルガス・リョサの同名の小説が原作。

第3回スペイン・ラテンアメリカ映画祭上映作品


125分/ペルー/2006年

1992年、ドミニカ共和国サントドミンゴ。ウラニア(ロッセリーニ)は30年ぶりに生まれ故郷に戻っ
てきた。不興を買うまでは、独裁者トルヒーリョの右腕だった父親は見る影もなくなっている。ウラニアは叔母や従姉妹たちと会い、今まで帰って来ることので
きなかった理由を語りだした。国を去らずにはいられなかった恐ろしい秘密があったのだ。その秘密のせいで彼女の人生はめちゃくちゃになった。また本作は独
裁者に立ち向かった男たちの物語でもある。彼らとウラニアの苦難は、華麗な愛と憎しみ、死と暴力へと結びついていく。原作はマリオ・バルガス・リョサの小
説。
スタッフ
監督:ルイス・リョサ
キャスト
イザベラ・ロッセリーニ

トマス・ミリアン
posted by ブラックコーヒー at 07:56| 埼玉 ☁| Comment(0) | このブログについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月11日

はじめましてのご挨拶

はじめまして


このブログはかねてから関心のあった中南米の文学について

2010年度のノーベル文学賞をペルーのマリオ・バルガス・リョマ氏が受賞したことをきっかけに

取り上げてみようと思い立ってはじめたブログです。

llosa002.jpg
マリオ・バルガス・リョサ 

いざ、リョマ氏の書籍も探してみると絶版ばかりです。

この機会に生き生きとした描写とファンタジーが素晴らしいリョマの作品を紹介していこうと思います。

といっても私自身全部読んでいるわけではないので

ほとんど読書日記になると思われます。

まずこんなサイトを作りました。

バルガス・リョサ(2010年ノーベル文学賞)ファンサイト
続きがあります。
posted by ブラックコーヒー at 01:09| 埼玉 ☁| Comment(0) | このブログについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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