2012年12月08日

4年前のwikipediaについての大学教員の評価



同教授の生徒で、グアテマラ人のノーベル賞受賞作家Miguel Angel Asturias氏についての記事を執筆したMonica Freudenreichさんは、ウィキペディアへの寄稿について、オンライン上に残り続けることが気に入っているという。学期末レポートはたいていの場合、「バインダーに入れて、ベッドの下にしまい込んで終わりになってしまうから」と、Monicaさんはウィキペディアに記した。



 現在ウィキペディアには、ブリティッシュコロンビア大学の学生らのほかに、エール大学(Yale University)やエストニアのTartu大学(University of Tartu)のプロジェクトなど、70の学生プロジェクトが登録されている。


4年前の記事です。

今は少し評価されるようになったでしょうか。

私はかなり評価しています。先生たちは評価しませんね。評価よりも貢献なのですがね。

ポイントは。

posted by ブラックコーヒー at 12:08| 埼玉 ☔| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする