2013年04月14日

色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年

これは取り上げないわけにはいきませんね。

早速読みました。

かなり世界を意識した作品と読みました。

【内容紹介 】
良いニュースと悪いニュースがある。

多崎つくるにとって駅をつくることは、心を世界につなぎとめておくための営みだった。あるポイントまでは……。

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posted by ブラックコーヒー at 10:52| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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