2012年02月05日

氷河どろぼう



氷河を盗むなんてなんと文学的な犯罪だ!

氷河の氷として売る出すのだろう。
そういうものは確かにあるように思う。
とするとその商品はこのように盗まれたものなのだろうか。それとも海に流れ出した氷山の氷なのだろうか。

そして氷山の所有権はどうなっているのだろう。

なぜかロマンを感じさせる。
posted by ブラックコーヒー at 18:38| 埼玉 ☔| バルガス・リョマ映像作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする